無農薬有機野菜、有精卵、埼玉県で地域と密着した農のある暮らし。無農薬野菜セットを宅配でお届けしています。

皆農塾の仲間達

皆農塾に関わる仲間をご紹介します

恵子

keiko

1947年生まれ。東京都出身。
やりたい事が多くて、隠居する暇がない!?
若者を育てるためにも、まだまだ叱ってどなって忙しい!今は家庭菜園講座にも力が入っています!

ひろし

tanaka

退職後、皆農塾に1年間ほど通い、農業と楽しさと厳しさを実感。平飼い鶏の飼育と卵の出荷を担当。毎日、鶏と向き合っているなかで、「鶏もかわいがると、たまごたくさん産んでくれます。人間も鶏もなにもかわらない」ことを実感中。

 

大島

emiko

恵子さんと同級生。びっくりするほど、体が柔軟で動きが早い。

風邪をひこうが、腹を壊そうが、365日鶏の世話をして、野菜を育ています。元気と気力は若者を軽く圧倒しています。

お昼当番のときに作る、たまご30個使ったジャンボ玉子焼きは、体の大きいウーファー達もビックリ!。ウーファー達に大人気のメニューです。

やよい

わんぱく息子とイタズラ姉妹の双子ちゃんを連れて、畑に遊びに来てくれます。
男の人が驚く程の農業女子・元皆農塾の農場長も今は子育て奮闘中。

あき

aki

 

野菜の少ない時期はお客さんに出していても自分達で食べる野菜は実は少ない!
そんな中でもある物だけでおいしい料理を作ってくれます。
元気な息子二人と娘一人を抱きながら、仕事を手伝いに来てくれています。

たけし

takeshi

元ITエンジニアが、なぜか農作業にハマる!。無農薬・合鴨栽培での米づくりを担当。

ウーファー

世界各国からファームステイに訪れます。田舎の農村で一緒に暮らし、一緒に食べ、一緒に作業をしています。

彼らが自転車で畑を移動する光景を見ると、それは、小さな町の国際交流!です。

 

ひつじ

皆農塾・癒し担当(?)の羊たち。野菜くずで飼っているうちの羊は食い意地が尋常ではありません。雌の羊は泣き虫さん。雄の羊は当たり屋さん。人間に恨みがあるのでは無く、むしろ遊びたがってるのですが、どつかれた人は数知れず。雄の羊にはご注意を!

 

 

 

 

皆農塾の卒業生

まさる

masaru皆農塾での研修終了後、近隣で”一膳農場”として独立。

第22回埼玉県青年農業者研究大会 意見発表の部にて、最優秀賞(知事賞)を受賞。
「夢を叶える直接販売の農家を目指して」日々奮闘中です。

seki恵子さん・大島さんに次ぐ同い年。前職を早期退職後、”悠楽農場”をはじめる。
今は、地元のイタリアンレストランで向けに、エンダイブ・トレビス・ルッコラなど、シーザーサラダには欠かせない野菜を無農薬で育てています。

採れたての野菜は、下記のイタリアンレストランで味わえます。
イタリアンレストラン
「アルベロベッロ」
住所:埼玉県鶴ヶ島市脚折町3-1-1

農耕雨読をモットーに、雨の日は読書、晴れた日はいつも畑を耕しています。

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